九十九島凪海のいいナミきてる? – 第01回 おいしい世知原茶のヒミツを探りにきました! 01

第1回

おいしい世知原茶のヒミツを探りにきました!

協力:前田製茶さん

今回は、佐世保が全国に誇る世知原茶を特集!
数々の受賞歴がすごくて、いいナミきてる前田製茶さんに協力してもらいましたよ。
 

ということで、早速 佐世保競輪のスタッフさんと前田製茶さんが主催されている茶摘み体験へいってきました。
 

これ、場所合ってるのかな・・
ぜんぜん、つかないけど・・

と思ってたら、、ありました!
すごい!!参加者多かったですよ!
みなさん、ボランティアスタッフ。早い方は、朝7時から。
今回、なんと約160名の参加があったそうで、
地元の高校生も参加!(昨年は朝長市長も参加)

早速、前田製茶の専務の前田晃弘さんに、手摘みの基本を教えてもらいながら
同行した佐世保競輪場スタッフの大村さんも、早速チャレンジ!

前田専務曰く、手摘みの場合は、この一芯二葉という茶葉を摘んでいくのですが、
なるべく茎が入らないほうがいいそうですよ。

*写真(前田専務)は、隠し撮りしたもの。手摘みしている横顔も、鋭い目もカッコよくてステキです!
ちなみに、いいお茶の選びかたとしては、先が黒くなってないほうがいいそうですよ!
そんなこんなで、笑顔の大村さん茶摘み体験終了。

 

 

え・・・ ウソ?
なんかすごく張り切った割に、少なくないですか?

 

 

 

まあ、いいですかね。あと今回の茶摘みは、品評会出品用とのことで、うーん少し貢献できたかも・・。